パワーゲージ
PowerGauge
『MAX』 『MIN』
 色気を出さずに徹底した対応モードで戦うなら迷わずMAXと言える。気合いキャンセル連続技や近距離での特殊キャンセル絡みの連係を楽しむならMIN。
『MAX』
《考察》 《ガードキャンセル》
 ガチ筆頭キャラだけにMAXとの相性は実に良い。色気を出さずに勝ちに邁進するならMAXで決まりだ。
《考察》
 小・虎咆があるとは言え、「DB→CA」の性能が悪いので地上での守りに不安があるので、GCでディフェンスアップ出来るのは大きい。
 GC龍虎乱舞で一発逆転が可能(最高条件で相手体力九割を奪える)なので相手に与えられるプレッシャーが非常に大きい。
《ガードキャンセル》
 GC龍虎乱舞は確定させられる場面が多く、一発逆転が可能。
《GC虎煌拳》
 お手軽なので使いやすいが、状況別に他の必殺技を使い分けた方が良い。
《GC飛燕疾風脚》
 解説。
《GC拳》
 解説。
《GC虎咆》
 解説。
《GC覇王翔吼拳》
 解説。
《GC連舞拳》
 解説。
《GC龍虎乱舞》
 最後のコマンドがガード方向なので。
『MIN』
《考察》 《気合いキャンセル》
 2015年に確立したリョウの戦法の中に、気C下大K狙いの小攻撃纏わり付きがあり、その戦法が非常に強力な為、気C下大Kが出来るならMINの方がリョウの強さを引き出せるとされている。
《考察》
 気合いキャンセル連続技で連続技の気絶値を向上出来る。リョウはMINだと気合いキャンセル連続技を狙えるので、めくり跳び込みヒット時は相手を確実に気絶させる事が可能。
 近距離時の連係が強化される。気C下大K導入で纏わり付きが強化されるので、接近時の連係が強化される。
 GCを使えないと地上で相手をダウンさせる機会に乏しい。但し、差し返しをこなせるのであればそんな地上戦の不安も解消されるので、そこまででは無い。
《気合いキャンセル》
 気合いキャンセル可能な技は近小P、遠小P、下小P、近小K、下小K、の5つ。
 リョウは下小Kから下大Pが目押せるので、使い始めの頃は気合いキャンセルは特に気にする必要は無いだろう。
気合いキャンセル可能技早見表
気C可能小攻撃 入力受付区間 硬化
空振り時 ノックストップ時 ガード ヒット
近小P
遠小P
下小P
近小K
下小K
《近小P》
 ノックストップ時の気合いキャンセル区間は〜のF。最速気合いキャンセル時の硬化は、ガード:+、ヒット:。ガード時は、が強制ガード。ヒット時は、が連続ヒット。
《遠小P》
 ノックストップ時の気合いキャンセル区間は〜のF。最速気合いキャンセル時の硬化は、ガード:+、ヒット:。ガード時は、が強制ガード。ヒット時は、が連続ヒット。
《下小P》
 ノックストップ時の気合いキャンセル区間は〜のF。最速気合いキャンセル時の硬化は、ガード:+、ヒット:。ガード時は、が強制ガード。ヒット時は、が連続ヒット。
《近小K》
 ノックストップ時の気合いキャンセル区間は〜のF。最速気合いキャンセル時の硬化は、ガード:+、ヒット:。ガード時は、が強制ガード。ヒット時は、が連続ヒット。
《下小K》
 ノックストップ時の気合いキャンセル区間は〜のF。最速気合いキャンセル時の硬化は、ガード:+、ヒット:。ガード時は、が強制ガード。ヒット時は、が連続ヒット。


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割り込み キャラクター紹介 起き上がり
連続技 パワーゲージ 差し返し 有効戦術 基本連係



AKOF95I_CharacterData_RyoSakazaki_PowerGauge