【パワーゲージ】
PowerGauge
『MAX』 『MIN』
 概要。
『MAX』
《考察》 《ガードキャンセル》
 GC必殺技が使える事で防御面が強化される 小・龍牙があるもののディフェンス面に不安があるロバートだが、GCが使えれば、連舞脚や龍虎乱舞といった攻撃力のある攻撃をディフェンスに使っていけるので、「○1」は重要。
《考察》
  小・龍牙があるもののディフェンス面に不安があるロバートだが、GCが使えれば、連舞脚や龍虎乱舞といった攻撃力のある攻撃をディフェンスに使っていけるので、「○1」は重要。
 飛燕疾風脚がガード後に反撃されづらくなり、中間距離で多用出来るようになる。
 跳び込みからの連続技で飛燕疾風脚が安定しなくなる。
《ガードキャンセル》
 GCに適した技は、小・龍牙、飛燕疾風脚、連舞脚、龍虎乱舞、等。幻影脚はリーチ不足な上に、攻撃力も低いので使う必要は無いだろう。
《GC龍撃拳》
 解説。
《GC飛燕疾風脚》
 解説。
《GC幻影脚》
 小攻撃から繋がる程発生が速いだけあって先行入力GCであれば、対空として使える。但し、攻撃力が低いのが難点。地上ではリーチ不足の為、使うのは危険だ。
《GC龍牙》
 解説。
《GC覇王翔吼拳》
 解説。
《GC連舞脚》
 解説。
《GC龍虎乱舞》
 解説。
『MIN』
《考察》 《気合いキャンセル》
 概要。
《考察》
 気合いキャンセルが使える事で、連続技と連係の幅が広がる概要。気合いキャンセルを導入すると連続技と固めの幅が格段に広がる。特に下段から気絶連続技が狙えるようになるので、密着時の択一攻撃の攻撃力が上がるのが大きい。
《気合いキャンセル》
 気合いキャンセル可能な技は、立小P、下小P、下小Kの3つ。
 ロバートは気合いキャンセルが使えないと、めくり跳び込み時と地上始動時(こちらは厳密には無い訳では無いのだが…)に気絶させられないので上を目指すなら気合いキャンセルは必須だ。
気C可能小攻撃 入力受付区間 硬化
空振り時 ストップ時 ガード ヒット
近小P
遠小P
下小P
下小K
《気C》
 ノックストップ時の気合いキャンセル区間は〜のF。最速気合いキャンセル時の硬化は、ガード:+、ヒット:。ガード時は、が強制ガード。ヒット時は、が連続ヒット。
《気C》
 ノックストップ時の気合いキャンセル区間は〜のF。最速気合いキャンセル時の硬化は、ガード:+、ヒット:。ガード時は、が強制ガード。ヒット時は、が連続ヒット。
《気C》
 ノックストップ時の気合いキャンセル区間は〜のF。最速気合いキャンセル時の硬化は、ガード:+、ヒット:。ガード時は、が強制ガード。ヒット時は、が連続ヒット。
《気C》
 ノックストップ時の気合いキャンセル区間は〜のF。最速気合いキャンセル時の硬化は、ガード:+、ヒット:。ガード時は、が強制ガード。ヒット時は、が連続ヒット。


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