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| 直接の反撃手段に使いやすいのは、鉄球飛燕斬と鉄球大暴走だが、鉄球粉砕撃も相手の試合のペースを乱す意味では使える。 |
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| 高度問題(初段の攻撃高度は4↑)と入力形態の関係上、成立させられる攻撃を把握しておく必要がある。GC鉄球大回転が有効な攻撃は、大・空破弾、大・トルネードキック、等。大・トルネードキックに対しては、一段目のガードを視認してから連打を開始する。 |
| GC鉄球大回転確定攻撃早見表 |
| 該当攻撃 |
詳細 |
| 小・鬼焼き(京) |
密着時でも可能。1段目ガードを視認して連打を開始して2段目に成立させる。 |
| 大・空破弾 |
1段目か2段目を視認して連打を開始して下降モーションに入る前にGC鉄球大回転を出せればヒットする。 |
| 大・トルネードキック |
1段目のガードを視認してから連打を開始して2段目に成立させる。 |
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| 他、GC鉄球粉砕撃は直接の反撃手段には乏しいが、中間距離で相手の攻めの起点となる攻撃に仕掛ける事によって、相手のその後の攻めを封じたり、タイミングを崩させたりする事が出来るが、やはり奇襲と言える。 |
| スキの大きい単発の攻撃には有効な場面もある。 |
| GC小・鉄球粉砕撃が確定する攻撃は、大・七拾五式改二段目、クラックシュートのラスト、斬影拳、回転的空突拳二段目、瓢箪撃、鳳凰脚、等。 |
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| 跳び込みや小攻撃連打、単発の必殺技や大攻撃等に対してと非常に使える局面は多い。特にチャンは跳び込みに対して有効なGCを持たないので、この技の存在は大きい。もちろん、その場合はコマンドの途中でガードしてGCをかける。気を付けたいのが小攻撃連打に対してのGC。小攻撃の性能と相手の連打スピード、こちらの掛けるタイミングによって相打ちのケースがある。ま、相打ちでもダメージは高いし、相手がダウンするので、狙える場面では狙っていきたい。これでタメ技で無ければ…。 |
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| GC鉄球大暴走はかける技によっては確定で入るので、狙える場面、狙える技を各キャラごとに覚えておきたい。目安になるポイントは3つ。1つめは多段攻撃。ラスト攻撃の1発前に仕掛けると、ラスト攻撃を無敵時間で飲み込み、その後にヒットする。2つめはガード硬化が−10以上の必殺技。3つめは通常技キャンセル必殺技の連係。その必殺技が無敵技の場合でも負ける事はまず無い。逆に、誘いの連係には注意する事。 |
| GC鉄球大暴走確定攻撃早見表 |
| 該当攻撃 |
詳細 |
| 黄金のかかと |
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| 小・PA |
全仕込み状態で立ちガードしてアテナが高い位置にいる間にGCを掛ける。高度条件をクリアしていればアテナの着地硬直にヒットさせられる。 |
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