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| プレイヤーのスタイルによって使い分けるのが理想。近距離時のオフェンスに重点を置く場合はゲージを切らし、対応スタイルでディフェンス重視ならMAX、といった感じか。正直、MAXでGC主体で守ってもこのキャラはたかが知れているので上を目指すならMINで気合いキャンセルを習得しよう。 |
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| ラルフはオフェンスとディフェンス、どちらを重要視するかでゲージ状態を選択するのが最良とされる。 |
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| GCでディフェンス面が向上。 |
| 一撃の威力が更に増す。具体的に言うと、跳び込み成功時の簡単な連続技で相手の体力の7割を奪う事が可能。。 |
| 連係の継続性が低くなる。 |
| 気合いキャンセル連続技が使えなくなる。 |
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| 最もGC向けの技は必殺投げだが、他の必殺技も状況別に使い分けられると心強い。 |
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| 対空に使っても突き抜けてヒットしないので対空には不向き。 |
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| 足払いにGC出来れば「足払い(必C)→飛び道具」に反撃可能。 |
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| 気合いキャンセルで、連続技が飛躍的に攻撃力アップ且つバリエーションが豊富になる。ラルフで上を目指すに当たって非常に重要な要素。 |
| 気合いキャンセルで近距離連係の継続性と手数が向上。ラルフで上を目指すに当たって非常に重要な要素。 |
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| 概要。 |
| ラルフの気合いキャンセルは必要不可欠とまでは言わないが、連続技の攻撃力と気絶値の向上と、密着〜近距離時の攻めのバリエーションを増やす為に、習得出来ると非常に心強い。 |
| 気合いキャンセル可能技早見表 |
| 気C可能小攻撃 |
入力受付区間 |
硬化 |
| 空振り時 |
ノックストップ時 |
ガード |
ヒット |
| 近小P |
〜 |
〜 |
+ |
+ |
| 遠小P |
〜 |
〜 |
+ |
+ |
| 下小P |
〜 |
15〜 |
+3 |
+4 |
| 近小K |
〜 |
〜 |
+ |
+ |
| 遠小K |
〜 |
〜 |
+ |
+ |
| 下小K |
〜 |
15〜 |
+3 |
+4 |
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| ノックストップ時の気合いキャンセル区間は〜のF。最速気合いキャンセル時の硬化は、ガード:+、ヒット:。ガード時は、が強制ガード。ヒット時は、が連続ヒット。 |
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| ノックストップ時の気合いキャンセル区間は〜のF。最速気合いキャンセル時の硬化は、ガード:+、ヒット:。ガード時は、が強制ガード。ヒット時は、が連続ヒット。 |
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| ノックストップ時の気合いキャンセル区間は〜のF。最速気合いキャンセル時の硬化は、ガード:+、ヒット:。ガード時は、が強制ガード。ヒット時は、が連続ヒット。 |
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