パワーゲージ
PowerGauge
『MAX』 『MIN』
 迎撃主体、もしくは永久連続技にこだわらないのならMAX。特に多段技を多用するアンディやアテナに対しては選択する価値はある。気合いキャンセル連続技や永久連続技狙いならMAXは止めた方がいい。基本的にMAXにしないのが理想であると言える。
『MAX』
《考察》 《ガードキャンセル》
 七拾五式改に依存しない立ち回りで戦うならMAXが理想。GC小・七拾五式改が小攻撃に対して確認入力で成立させられるので、相手は京の接近に不用意に手を出す事が出来なくなる。結果、近距離で投げを通す機会を更に増やす事が可能だ。他、MAX小琴月はキャラによっては反撃を受けづらいので、MAX時は琴月を利用しやすくなるので、攻めやすくなる点もある。
《考察》
 GCでディフェンスアップ。GC小・七拾五式改が小攻撃に対して確認入力で成立させられるので、相手は様子見の下段小攻撃をガードさせに行くのも躊躇われる。
 七拾五式改がらみの連続技が安定しづらくなる。
《ガードキャンセル》
 元々、迎撃能力に長けたキャラなので無理にGCで反撃する必要は無い。しかし、一部の反撃に悩む連係に対しては積極的に導入していきたい。
《GC闇払い》
 確認入力で楽に出せリスクが無いという初心者向けのGC。近距離の大攻撃に有効だ。
《GC鬼焼き》
 跳び込みは勿論、射程内の攻撃に使っていける。通常技等のGC受付時間が長い攻撃に対しては確認入力で出す事も可能だ。
《GC朧車》
 解説。
《GC七拾五式改》
 解説。
 小攻撃に対して反撃出来る上に、追い打ちの大・朧車に繋げられれば1回のGCで最大で相手の体力を8割奪う事が可能である(問題点は安定性に欠ける事)。
■大・朧車に繋げる事に成功すれば体力全開の状態から残り二割まで減らせる。
《GC琴月》
 利点として「相手の本体による攻撃であれば射程を問わない」というのがある上に先行入力型なので非常に使いやすいが、小攻撃や気弾、打点の高過ぎる跳び込みに関しては安定性に欠ける。
《GC大蛇薙》
 一部の上昇系無敵対空技の二段目にGCを狙うと成立させられる。
『MIN』
《考察》 《気合いキャンセル》
 概要。
《考察》
 気合いキャンセルが使える事で、連続技の幅が広がる。 気合いキャンセルを導入すると連続技の幅が広がる。しかし、京は気合いキャンセルを使わずとも強力な連続技を多く持っているので、○1の内容は北野的には特に重要では無いと考えている。
 七拾五式改がらみの連続技が安定する。むしろ、京にとって重要なのはこれ。
《気合いキャンセル》
 気合いキャンセル可能な技は、遠小P、下小P、下小Kの3つ。
気合いキャンセル可能技早見表
気C可能小攻撃 入力受付区間 硬化
空振り時 ノックストップ時 ガード ヒット
遠小P 10〜
下小P 10〜
下小K 10〜
《近小P》
 ノックストップ時の気合いキャンセル区間は〜のF。最速気合いキャンセル時の硬化は、ガード:+、ヒット:。ガード時は、が強制ガード。ヒット時は、が連続ヒット。
《遠小P》
 ノックストップ時の気合いキャンセル区間は〜のF。最速気合いキャンセル時の硬化は、ガード:+、ヒット:。ガード時は、が強制ガード。ヒット時は、が連続ヒット。
《下小P》
 ノックストップ時の気合いキャンセル区間は〜のF。最速気合いキャンセル時の硬化は、ガード:+、ヒット:。ガード時は、が強制ガード。ヒット時は、が連続ヒット。
《近小K》
 ノックストップ時の気合いキャンセル区間は〜のF。最速気合いキャンセル時の硬化は、ガード:+、ヒット:。ガード時は、が強制ガード。ヒット時は、が連続ヒット。
《遠小K》
 ノックストップ時の気合いキャンセル区間は〜のF。最速気合いキャンセル時の硬化は、ガード:+、ヒット:。ガード時は、が強制ガード。ヒット時は、が連続ヒット。
《下小K》
 ノックストップ時の気合いキャンセル区間は〜のF。最速気合いキャンセル時の硬化は、ガード:+、ヒット:。ガード時は、が強制ガード。ヒット時は、が連続ヒット。


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