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| どの必殺技も微妙にGC向きでなく、利点と欠点が合わさっているモノばかり。但し、使い分ける事が出来ればMAXも有り得る。 |
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| タメ技なので、地上攻撃を確認して入力出来るので最もGC向き。発生も速いので不意の飛び道や牽制の通常技、小攻撃連打にも反撃出来るのはオイシイが、移動中に使用出来ないのが痛い。 |
| 使用する間合いに気を付ける必要があり、GC成功時ヒット後に反撃される相手には使用厳禁。空中判定の技ならヒット時にダウンしてくれるので、空中判定の突進技に対してはかなり有効。 |
| 中距離の飛び道具に小でGCして接近し、投げるという使い方も有効。 |
| 小・斬影拳は1タメ状態で4で跳び込みをガードして6でボタンを押す入力で対空GCも一応可能。その場合は相手が空中でダウンしてくれる。但し、難易度は高い。 |
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| 先行入力向けのGCだが、最後まで連続入力しても最後の攻撃がMAX反動で届かずに、反撃を受ける危険が大きい。但し、反撃の的を4初目の空振りのみに集中している相手なら2段目止めで危険を回避出来る可能性がある。 |
| 空中判定の技ならヒット時にダウンしてくれるので、空中判定の突進技に対しては有効だ。 |
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| 移動中でも使用出来る点は大きいが、横方向にリーチが無く、GCに成功しても相手が倒れず反撃される危険がある。跳び込みに対して最も安全なGCだが、多段技の跳び込みの初段にGC昇龍弾を出すと跳び込みの二段目に潰されるので注意。 |
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跳び込みや射程内の立ち大攻撃(しゃがみ攻撃は座高3以上なら対応可能)、強制ガードに対して有効。特に跳び込みに対してGCが成功すると全段クリーンヒットとなり、相当なダメージ量になる。欠点は、入力が難しいという点で、 タメの後に を3F入れて を2F入れた後にボタンの受付猶予が6Fあるので、その6F内でガードをしてからボタンを押す事になる。受付猶予を過ぎた場合と3を2Fや1Fで入力してしまうと、入力ミス扱いでで撃壁背水掌に化けてしまうのが欠点(但し、対空GCとしてはどちらが出ても相手を落とせるので損は無い)。 |
| やはり移動中に使用出来ないのが難点。 |
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