| アテナのCAは密着時でもしっかり相手に当てる事が出来る上に、硬化有利(ガード:+3、ヒット+5)で攻めを継続出来るので、DBで攻撃をやり過ごした際にCAを当てられる場合は極力当てていきたい。 |
| 起き攻めの重ね跳び込み、「めくり跳び込み」に対してはリバーサル前入れDBからの最速CAが有効なケースが確認されている。 |
| 起き攻めの「めくり跳び込み」が強力な相手に逆二択を迫れるのは大きい。起き攻めの「めくり跳び込み」にまずリバーサル前入れDBを狙い、そのままレバーを入れた状態で最速CA。正ガード裏落ちと逆ガード裏落ちの二択はリバーサル前入れDBからの最速CAが出せれば空振りする事は無い上に、リバーサルDBは20F完全無敵なので最速CAの出だしを投げられる事は無い。但し、この「リバーサル前入れDB→最速CA」は万能では無く、「空ジャンプ→小攻撃埋め込み」と「詐欺跳び込み→DB視認小攻撃埋め込み」には、CAは潰されて、CAを出さない場合は硬直中に投げられてしまうので、これらの起き攻めを仕掛けてくる相手には、素直にガードするしかない。 |
| 逆屈ガードのタイミングで来る重ね空破弾は、「リバーサル前入れDB→最速CA」が空破弾の硬直中に確定する。問題点はリバーサル前入れDBが出せるか否か。 |