起き上がり
WakeUp
『リバーサル下小K』 『リバーサル下大K』
『リバーサル「DB→CA」』 『リバーサル各種GC』
『リバーサル』 『リバーサル』
『リバーサル』 『リバーサル』
 無敵技が無いに等しいキャラなので、起き上がりは基本的にはガードで耐え凌ぐ。相手が重ねてくる攻撃によっては、DBや「DB→CA」で対応する。MAXならGCSCBでガードリバーサルが有効。他、状況限定ではあるが、下小Kが使える場面も存在する。
『リバーサル下小K』
 下小Kは1F目で喰らい高度が1になるので、重ねられた百合折りや、拳崇の重ねレバー入れ大Kをも迎撃出来る。
『リバーサル下大K』
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『リバーサル「DB→CA」』
 アテナのCAは密着時でもしっかり相手に当てる事が出来る上に、硬化有利(ガード:+3、ヒット+5)で攻めを継続出来るので、DBで攻撃をやり過ごした際にCAを当てられる場合は極力当てていきたい。
 起き攻めの重ね跳び込み、「めくり跳び込み」に対してはリバーサル前入れDBからの最速CAが有効なケースが確認されている。
 起き攻めの「めくり跳び込み」が強力な相手に逆二択を迫れるのは大きい。起き攻めの「めくり跳び込み」にまずリバーサル前入れDBを狙い、そのままレバーを入れた状態で最速CA。正ガード裏落ちと逆ガード裏落ちの二択はリバーサル前入れDBからの最速CAが出せれば空振りする事は無い上に、リバーサルDBは20F完全無敵なので最速CAの出だしを投げられる事は無い。但し、この「リバーサル前入れDB→最速CA」は万能では無く、「空ジャンプ→小攻撃埋め込み」と「詐欺跳び込み→DB視認小攻撃埋め込み」には、CAは潰されて、CAを出さない場合は硬直中に投げられてしまうので、これらの起き攻めを仕掛けてくる相手には、素直にガードするしかない。
 逆屈ガードのタイミングで来る重ね空破弾は、「リバーサル前入れDB→最速CA」が空破弾の硬直中に確定する。問題点はリバーサル前入れDBが出せるか否か。
『リバーサル各種GC』
 相手の起き攻めに対してガードする自信があるのであれば、コマンドを途中まで先行入力しておき、GCSCBを狙っていく。先行入力で仕掛ける関係上、無敵技が絡まない打撃のみで構成された起き攻めにはほぼ対応可能。庵の下小K連打にも対応出来る。
『リバーサル』
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『リバーサル』
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『リバーサル』
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『リバーサル』
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特殊移動 地上攻撃 空中攻撃 必殺技 対空
割り込み キャラクター紹介 起き上がり
連続技 パワーゲージ 差し返し 有効戦術 基本連係