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| 当時と比べて結構ネタが見つかったキャラなのだが、それでも決定的な強力なネタはあまり無く、ダウン技からのめくり跳び込みにかなり依存した感じとなっている。但し、画面端に関しては割と色々やれる。 |
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| 紅丸はJBTA以外の全てのジャンプ攻撃でめくる事が可能。 紅丸の攻めの中核を成す必殺の連係。紅丸はあらゆるダウン技から「めくり跳び込み」を仕掛ける事が可能なのだが、ダウンさせた技とプレイヤーの跳び込みタイミングでかなりガード方向を撹乱出来るのが特徴。無敵技でもかなり返されづらいので多用していきたい。 |
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| ヒット時 |
| 基本的には下小Kを刻み、居合い蹴りか反動三段蹴りで締める。 |
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| 紅丸はJBTAとJ小Kでジャンプ中段が狙える。JBTAは喰らい高度2以上に狙えるので、基本的にはJBTAをジャンプ中段に使っていく。 |
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■JBTA中段は発生は遅いが下方向にリーチがあるのでジャンプ中段が行える。 |
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《近大Kの有効活用》
〜喰らい判定前方移動〜 |
《》 |
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| 近大Kは喰らい判定前方移動技。3F目〜15F目の13F間(持続の前後)中心軸より前方に大きく移動する。これを起き攻めに利用する事で該当キャラのリバーサル無敵技を空振りさせたり潰したりする事が可能だ。 |
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■近立大Kの軸ズレは持続直前のグラフィックから持続直後のグラフィックまで。 |
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| 重ね近立大Kの該当技は、空牙、ジェノサイドカッター等。ヒット時の状況は、空牙(地上立ち喰らい)、ジェノサイドカッター(地上立ち喰らい)となっている。 |
| 近立大Kの軸ズレは持続直前のグラフィックから持続直後のグラフィックまで。相手が立ち喰らいしたら「下小K(必C)→小・スーパー稲妻キック」に繋いでダウンさせよう。 |
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| 居合い蹴りからの連続技としてしか使えないと思われている反動三段蹴りだが、この技は相手の起き上がりに、反動三段蹴りの最後の攻撃を突き抜けるように当てるとキャラ限定だが「屈ガード不能」が起こせる。 確認が取れているキャラは、京、紅丸、ハイデルン、アテナ、影二、等。 |
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| キャラやタイミングによって、途中のソバットが「屈ガード不能」になる相手もいるという情報も受けているが、こちらは未確認。 |
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| 説明。 |
| 屈ガード不能反動三段蹴り該当キャラ早見表 |
| 該当キャラ |
該当ダウン技 |
詳細 備考 |
| 京 |
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| 紅丸 |
投げ |
「投げ→最速レバー後入れ遠小P空振り→レバー入れっ放し前方ジャンプ→着C居合い蹴り→最速反動三段蹴り」。この流れで重ねる反動三段蹴りは屈ガード不能。 |
| ハイデルン |
反動三段蹴り |
大・反動三段蹴りヒット後にレバー入れっぱで前方ジャンプして着C居合い蹴り後に大・反動三段蹴り。ガード方向は正立ち。 |
| アテナ |
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通常投げ後はかなり踏み込んでから前方ジャンプして着C居合い蹴り後に大・反動三段蹴り。密着状態で居合い蹴りを出すのがポイント。ガード方向は正立ち。 |
| 影二 |
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通常投げ後は1テンポおいてから前方ジャンプして着C居合い蹴り後に大・反動三段蹴り。ガード方向は正立ち。 |
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| 説明。 |
| セットプレイ屈ガード不能反動三段蹴り早見表 |
| 該当キャラ |
該当ダウン技 |
詳細 備考 |
| 紅丸 |
投げ |
「投げ→最速レバー後入れ遠小P空振り→レバー入れっ放し前方ジャンプ→着C居合い蹴り→最速反動三段蹴り」。この流れで重ねる反動三段蹴りは屈ガード不能。 |
| ハイデルン |
反動三段蹴り |
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| アテナ |
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| 影二 |
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| 『下大Kヒット後起き攻め』 |
『下大Kヒット後起き攻め』 |
| 『下大Kヒット後起き攻め』 |
『下大Kヒット後起き攻めC』
〜セットプレイガードストップ利用拒否跳びこみ〜 |
『下大Kヒット後起き攻めC』
〜セットプレイガードストップ利用拒否跳びこみ〜 |
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| 『』 |
『』 |
『投げ後起き攻め』
〜セットプレイ拒否跳びこみ〜 |
『投げ後起き攻め』
〜セットプレイ安全跳び込み〜 |
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| 説明。 |
| 早見表 |
| 該当キャラ |
フレーム消費技 |
詳細 備考 |
| 庵 |
前方ジャンプ
(空中で技空振り) |
画面端限定。跳びこみガード時、小攻撃:、大攻撃:+13。 |
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| 説明。 |
| 早見表 |
| 該当キャラ |
フレーム消費技 |
詳細 備考 |
| 京 |
最速離C垂直ジャンプ攻撃 |
「投げ→レバー入れっ放し離C垂直ジャンプ攻撃空振り→レバー入れっ放し前方ジャンプ(下降でJ大K)」。この位置関係で出すJ大Kは安全重ねになっており、リバーサル鬼焼きは空振りする。J大Kガード時は13F先に動ける。 |
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| 『』 |
『』 |
『小・真空片手駒ヒット後起き攻め』
〜セットプレイ詐欺跳びこみ〜 |
『小・真空片手駒ヒット後起き攻め』
〜セットプレイ拒否跳びこみ〜 |
『小・真空片手駒ヒット後起き攻め』
〜セットプレイ詐欺跳びこみ〜 |
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| 真空片手駒はヒット後に相手が吹っ飛び大きく間合いが離れるので下記のセットプレイ群は画面端限定(ヒットで相手が画面端到達で尚且つ紅丸がジャンプで画面端に到達する距離)となっている。 |
| 早見表 |
| 該当キャラ |
詳細 備考 |
| 拳崇 |
「小・真空片手駒ヒット→レバー入れっ放し垂直ジャンプ(下降でジャンプ攻撃)」。この流れで詐欺跳びこみが可能で、リバーサル龍顎砕にはガードが間に合う。垂直ジャンプ攻撃ガード時、小攻撃:、大攻撃:+16、BTA:。リバーサル小・龍顎砕ガード時は二回ガード後に26F先に動ける。 |
| 「小・真空片手駒ヒット→レバー入れっ放し前方ジャンプ(下降でJ大K)」。この流れで詐欺跳びこみが可能(但し、めくり跳び込みでの詐欺跳び込み)で、リバーサル龍顎砕に立ガードが間に合う。めくりJ大Kガード時、リバーサル小・龍顎砕ガード時は26F先に動ける。 |
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『小・真空片手駒ヒット後起き攻め』
〜セットプレイ拒否跳びこみ〜 |
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| 真空片手駒はヒット後に相手が吹っ飛び大きく間合いが離れるので下記のセットプレイ群は画面端限定(ヒットで相手が画面端到達で尚且つ紅丸がジャンプで画面端に到達する距離)となっている。 |
| 早見表 |
| 該当キャラ |
詳細 備考 |
| ユリ |
「小・真空片手駒ヒット→レバー入れっ放し前方ジャンプ(下降でジャンプ攻撃)」。この流れで詐欺跳びこみが可能で、リバーサル小・空牙は相手不在方向(空間側)に空振りする。跳び込み攻撃ガード時、小攻撃:、大攻撃:、BTA:。リバーサル小・空牙空振り時は32F先に動ける。 |
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| 『スーパー稲妻キック1段目ヒット後起き攻め』 |
『スーパー稲妻キック1段目ヒット後起き攻め』 |
| 『スーパー稲妻キック2段目ヒット後起き攻め』 |
『スーパー稲妻キック2段目ヒット後起き攻めA』
〜セットプレイ安全跳び込み〜 |
『スーパー稲妻キック2段目ヒット後起き攻めA』
〜セットプレイ安全跳び込み〜 |
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| 説明。 |
| 早見表 |
| 該当キャラ |
フレーム消費技 |
詳細 備考 |
| 京 |
最速下大P |
「小・スーパー稲妻キック2段目ヒット→最速下大P空振り→レバー入れっ放し前方ジャンプ(下降でJ大K)」。この位置関係で出すJ大Kは安全重ねになっており、リバーサル鬼焼きは空振りする。J大Kガード時は13F先に動ける。 |
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『画面端起き攻め1P@』
〜重ね攻撃〜 |
『画面端起き攻め1PA』 |
| 『画面端起き攻め1PB』 |
『画面端起き攻め1PA』『』 |
| 紅丸はどのダウン技の後もスグに行動可能となるので、『画面端起き攻め』に移行しやすいキャラである。 |
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| 紅丸も画面端でガード困難連係を組む事が可能。但し、紅丸は通常大攻撃が画面端起き攻めの重ね向きで無いのでCAと必殺技を重ねる感じになる。紅丸は雷光拳を画面端起き攻めに組み込む事が可能なので、一発逆転性が非常に高い起き攻めを展開出来る。 |
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| [重なり手段] |
| 重なり手段は前方空ジャンプのみ。フライングドリルで重なろうとすると突き抜けて裏周りになってしまう。重なれないキャラは、チャン、ルガール、。 |
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| [重ね該当技] |
| 重ねに使える通常技は、下小P、下小K、下大P、CA、等。大攻撃が重ねられないので、安定させるなら下小KかCA。1P紅丸の『画面端起き攻め』は通常技ではCAを重ねるのが基本となる。 |
重ねに使える必殺技は、居合い蹴り、稲妻キック、真空片手駒、雷光拳、等。居合い蹴りと稲妻キック、真空片手駒と雷光拳は入力が逆になる(画面右端であれば、真空片手駒は    、雷光拳は     )。雷光拳は画面左端限定のキャラ限定で、ヒットさせられるキャラは、等。 |
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| 投げ後に画面端で重なるとその状態で繰り出す攻撃は逆ガードとなっているが、相手が起き上がる瞬間に下がって攻撃する事で正ガードに出来るので、視認ではガード方向の判別が付かない表裏択一を迫る事が可能だ。 |
| 『画面端起き攻め1P@』 フローチャート |
| 01 |
空ジャンプで重なる |
→ |
下小K |
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| 02 |
空ジャンプで重なる |
→ |
CA |
→ |
必C必殺技 |
| 03 |
空ジャンプで重なる |
→ |
着C小・スーパー稲妻キック |
|
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| 04 |
空ジャンプで重なる |
→ |
着C居合い蹴り |
(→反動三段蹴り) |
| 05 |
空ジャンプで重なる |
→ |
着C真空片手駒 |
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| 『画面端起き攻め1P@‐01』。数を刻んで様子を見れるので最も安定した重ね攻撃。ヒット時に反動三段蹴りや小・稲妻キックで締めれば、ダウン時の向きを継続した状態でダウンさせられる。 |
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『画面端起き攻め1P@‐02』。重ねCAは1P2Pを問わないが、重ねてもその後の目押しコンボは無いのでキャンセル必殺技で締める。雷光拳は相手の全体力を奪い去る。小・雷靱拳や小・稲妻キックで締めれば、ダウン時の向きを継続した状態でダウンさせられる。決め打つなら居合い蹴りで、居合い蹴り部分でヒット確認して反動三段蹴りを狙う。重ねCAからキャンセルで出すのが最も難しいのは、真空片手駒となっている(画面右端であれば、DB中に    と入れ、CAを出すタイミングに合わせて    と入れて、ボタンを押す事で出せる。    や    では居合い蹴りが暴発する)。この「重ねCA(必C)→真空片手駒」は『画面端起き攻め1P@‐05』の着C重ね真空片手駒と同様の性質になっている。この連係のガード方向を把握している相手への裏の選択肢として一瞬下がって重ねCAも有効だ。 |
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■重なり後の重ねCAがヒットしたらキャンセル雷光拳が全段ヒットする。 |
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| 『画面端起き攻め1P@‐01』&『画面端起き攻め1P@‐02』にリバーサル投げ系で対抗してくる相手には『画面端起き攻め1P@‐03』で小・稲妻キックでリバーサル投げ系を潰す。ヒット時は、ダウン時の向きを継続した状態でダウンさせられる。 |
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| 『画面端起き攻め1P@‐04』。直の居合い蹴りも『画面端起き攻め』に組み込める。ヒット確認して反動三段蹴りを狙おう。 |
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『画面端起き攻め1P@‐05』は選択肢と言うよりはお遊び要素が高い。重ね真空片手駒はコマンドは逆に入れる(画面右端なら、    )。相手キャラにもよるが、初段からガードさせると10〜17回ガードとなるので、GCで有効な無敵技が無い、影二やビリーにとても有効(但し、最後の攻撃は大技でGCされてしまう)である。ヒット時に画面端から逃がしてしまうのが残念である。重ね真空片手駒は通常入力版と逆入力版でガード方向が違うのも特徴だ。 |
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| ■『画面端起き攻め1P@‐05』の重ね真空片手駒はガード時はキャラによって最大17回ガードさせられるが削りダメージは小攻撃一発程度。 |
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『画面端起き攻め2P@』
〜重ね攻撃〜 |
『画面端起き攻め2P@』 |
| 『画面端起き攻め2P@』 |
『画面端起き攻め2P@』 |
| 紅丸はどのダウン技の後もスグに行動可能となるので、『画面端起き攻め』に移行しやすいキャラである。 |
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| 紅丸も画面端でガード困難連係を組む事が可能。但し、紅丸の通常技は画面端の重ね向きで無い技がほとんどで、主に必殺技を重ねる感じになる。紅丸は雷光拳を画面端起き攻めに組み込む事が可能なので、一発逆転性が非常に高い起き攻めを展開出来る。 |
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| [重なり手段] |
| 重なり手段は前方ジャンプのみ。フライングドリルで重なろうとすると突き抜けて裏周りになってしまう。 |
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| [重ね該当技] |
| 重ねに使える通常技は、下小P、下小K、下大P、CA、等。安定させるなら下小KかCA。2P紅丸も『画面端起き攻め』は通常技ではCAを重ねるのが基本となる。 |
重ねに使える必殺技は、居合い蹴り、稲妻キック、真空片手駒、雷光拳、等。居合い蹴りと稲妻キック、雷光拳は通常入力で出せるが、真空片手駒は入力が逆になる(画面右端であれば    )。雷光拳は画面左端限定のキャラ限定で、ヒットさせられるキャラは、等。 |
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| 投げ後に画面端で重なるとその状態で繰り出す攻撃は逆ガードとなっているが、相手が起き上がる瞬間に下がって攻撃する事で正ガードに出来るので、視認ではガード方向の判別が付かない表裏択一を迫る事が可能だ。 |
| 『画面端起き攻め2P@』 フローチャート |
| 01 |
空ジャンプで重なる |
→ |
背中当て下小K |
|
|
| 02 |
空ジャンプで重なる |
→ |
CA |
→ |
必C必殺技 |
| 03 |
空ジャンプで重なる |
→ |
着C小・スーパー稲妻キック |
|
|
| 04 |
空ジャンプで重なる |
→ |
着C居合い蹴り |
(→反動三段蹴り) |
| 05 |
空ジャンプで重なる |
→ |
着C真空片手駒 |
|
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| 『画面端起き攻め2P@‐01』。数を刻んで様子を見れるので最も安定した重ね攻撃。ヒット時に反動三段蹴りや小・稲妻キックで締めてもいいが、「背中当て下小K(気C)→近立大P(必C)→雷光拳」等狙ってみたいところだ。 |
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| ■背中当て下小Kから気合いキャンセルで近大Pに繋ぎ、キャンセル雷光拳まで繋がる。 |
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『画面端起き攻め2P@‐02』。重ねCAは1P2Pを問わないが、重ねてもその後の目押しコンボは無いのでキャンセル必殺技で締める。雷光拳は相手の全体力を奪い去る。小・雷靱拳や小・稲妻キックで締めれば、ダウン時の向きを継続した状態でダウンさせられる。決め打つなら居合い蹴りで、居合い蹴り部分でヒット確認して反動三段蹴りを狙う。重ねCAからキャンセルで出すのが最も難しいのは、真空片手駒となっている(画面右端であれば、DB中に    と入れ、CAを出すタイミングに合わせて    と入れて、ボタンを押す事で出せる。    63236や    では居合い蹴りが暴発する)。この「重ねCA(必C)→真空片手駒」は『画面端起き攻め2P@‐05』の着C重ね真空片手駒と同様の性質になっている。この連係のガード方向を把握している相手への裏の選択肢として一瞬下がって重ねCAも有効だ。 |
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| 『画面端起き攻め2P@‐01』&『画面端起き攻め2P@‐02』にリバーサル投げ系で対抗してくる相手には『画面端起き攻め2P@‐03』で小・稲妻キックでリバーサル投げ系を潰す。ヒット時は、ダウン時の向きを継続した状態でダウンさせられる。 |
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| 『画面端起き攻め2P@‐04』。直の居合い蹴りも『画面端起き攻め』に組み込める。ヒット確認して反動三段蹴りを狙おう。 |
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『画面端起き攻め2P@‐05』は選択肢と言うよりはお遊び要素が高い。重ね真空片手駒はコマンドは逆に入れる(画面右端なら、    )。相手キャラにもよるが初段からガードさせると10〜17回ガードとなるのでGCで有効な無敵技が無い、影二やビリーにとても有効(但し、最後の攻撃は大技でGCされてしまう)である。ヒット時に画面端から逃がしてしまうのが残念である。重ね真空片手駒は通常入力版と逆入力版でガード方向が違うのも特徴だ。 |
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■『画面端起き攻め2P@‐05』の重ね真空片手駒はガード時はキャラによって最大17回ガードさせられるが削りダメージは小攻撃一発程度。 |
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