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| 使い分けが超重要で、ストームブリンガー、ネックローリング、下小P、ファイナルブリンガー、そして各種GCを使い分ける。 |
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| 相手が地上で投げ間合いにいるなら迷わずストームブリンガー割り込み。 |
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| 「投げと下段の二択」にはネックローリング割り込み』が有効。下段にはネックローリングが確定し、投げには失敗暴発大攻撃を空中喰らいして仕切り直しが可能。 |
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| 近小Pと遠小Pはハイデルンの通常技で最も発生が速い(3F)ので当て投げ等に対して有効な割り込みとなっている。但し、近小Pも遠小Pも高度制限がある(対象喰らい高度3以上)ので、しゃがみ喰らい高度が2以下の相手には下小P割り込み(発生4F)を使っていく。 |
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| ファイナルブリンガーは出始めに長い無敵時間(10F完全無敵)が存在するので割り込みに使っていけるが、ネックローリング部分の性能が相手の状態依存の為、割り込みが確定する連係を覚えておく必要性がある。 |
下記はファイナルブリンガー割り込みが確定する連係の例。
| キャラ |
連係例 |
| 京 |
「大攻撃→必C大・七拾五式改」 |
| ロバート |
「離C逃げJ大Kヒット→必C飛燕龍神脚」 |
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| 例えば、ロバートの「離C逃げJ大K→必C飛燕龍神脚」、離C逃げJ大Kを中段喰らいしたらレバー上入れっ放しにして最速離C垂直J大P割り込み。他の最速離CJ攻撃では割る事が出来ない。 |
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| ■例えばロバートの「離C逃げJ大K→必C飛燕龍神脚」を割る場合は離C垂直J大P割り込み。 |
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