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| 起き上がりは基本的にガードかDBで対応するしか無いのだが、状況によってはネックローリングや必殺投げ、ファイナルブリンガーが狙える場面も存在する。またMAX時ならガードリバーサルの各種必殺技で対応できる。 |
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| 起き上がり時に相手が投げ間合いにいるならリバーサルストームブリンガー。 |
リバーサルストームブリンガーは屈ガードと同時成立させる事が可能で、これが出来ると、相手が投げ間合い内にいればストームブリンガーで掴み、投げを狩る行動(投げ間合い外からの攻撃、無敵技、)が来たら自動的にガードとなる。
| ガード同時成立リバーサル小・翔乱脚入力まとめ |
| フレームカウント |
キャラ状態 |
入力 |
| レバー |
ボタン |
| 01 |
起き上がり13F前 |
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■ |
| 02 |
起き上がり12F前 |
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■ |
| 03 |
起き上がり11F前 |
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■ |
| 04 |
起き上がり10F前 |
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■ |
| 05 |
起き上がり9F前 |
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■ |
| 06 |
起き上がり8F前 |
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■ |
| 07 |
起き上がり7F前 |
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■ |
| 08 |
起き上がり6F前 |
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■ |
| 09 |
起き上がり5F前 |
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大P |
| 10 |
起き上がり4F前 |
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大P(可) |
| 11 |
起き上がり3F前 |
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■ |
| 12 |
起き上がり2F前 |
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■ |
| 13 |
起き上がり1F前 |
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■ |
| 14 |
起き上がり |
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■ |
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| ※めくり跳び込みへのリバーサルファイナルブリンガー |
| 起き上がりに重ねられた正ガード裏落ちタイプの「めくり跳び込み」にリバーサルファイナルブリンガーで対応出来ないのは性能が大きく関わっている。正解から先に話すと、リバーサルファイナルブリンガーで正ガード裏落ちタイプの「めくり跳び込み」を「回避→迎撃」する事は出来ない。ファイナルブリンガーは構えた瞬間の相手位置を記憶して飛んでいくので、相手の位置がその後動こうが、その軌道線上であれば問題無く掴めるが、正ガード裏落ちタイミングの「めくり跳び込み」は、位置記憶後に相手が軌道線上からハイデルンの後ろに消える為に、最も近い位置真上に飛んでいく形となる(後ろには飛ばないから)からだ。 |
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| 下大Kは0F低高度変化技。1Fでしゃがみ高度2となる。 |
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