【基本連係】
BaseSequence
『連係A』
下小Pからの択一
『連係B』
下小K後の択一
『連係C』
跳び込み後の択一
『連係D』
遠小K後の様子見
『連係A』
小・闇払い後の様子見
『連係F』
重ねCA
『連係G』
重ねレバー入れ大P後
『連係』
 通常技の発生が全体的に遅いのと癖のある技が多いせいで連係が組みづらい感が否めない。鍵は下小Pになるだろう。
『連係A』
〜下小P後の攻め〜
 下小Pを断続的にガードさせて相手の出方を伺う。下小Pはキャラによっては最大で12発ガードさせられる相手もいるが、六発以上は六回GCの対象となるので注意。
 補足説明。
『連係A』 フローチャート
01 下小P×1〜5 下小P
02 下小P×1〜5 近大P
03 下小P×1〜5 必C大・闇払い
04 下小P×1〜5 必C小・神懸
05 下小P×1〜5 (→前進) 投げ
 下小Pで固めてる際に相手が立っていた場合、普通の格闘ゲームであれば下段を狙いたいのが心理だが、KOF95の場合はガード方向に入れながら最速DBで暴れてあわよくばCAを刺して攻守逆転を図ろうとしている可能性が極めて高いので、下大Kでの下段狙いは危険。下段を狙うなら下小K。
 『連係A‐01』。「下小P→最速下小P」(連打キャンセルでは無く最速目押し)は「隙間1F連係」の為、相手は打撃暴れで割る事は出来ない。相手が暴れた際は下小Pがヒットするので限界まで下小Pを叩き込む。「密着下小P→最速下小P」で相手が暴れて下小Pが刺さった場合は最大で7発の下小Pを叩き込める。
 『連係A‐02』。『連係A‐01』で下小Pがヒットした際に連続技に発展させるのが苦手な場合はこちら。「下小P→最速近大P」は「隙間3F連係」となっているので割れるキャラと打撃は限られる(京下小Kや庵下小Kでは割れない)。近大Pは二段技なので相手の暴れを潰したのを視認してキャンセル小・神懸で締められる利点がある。
 『連係A‐03』。「下小P→必C大・闇払い」は「隙間4F連係」だが、発生3Fや4Fの打撃で割られても闇払いが出るので相打ちが取れる。「下小P先端→必C大・闇払い」は距離が結構開くので平均クラスの通常技は柴舟本体に届かない。
■「下小P(必C)→大・闇払い」は相手の当て投げ警戒の決め打ち割り込みに闇払いを刺せる
 『連係A‐04』。こちらはローレンジ判定の下段暴れに全対応可能なの暴れ潰し連係となっており、相手が下段で暴れた瞬間に小・神懸ヒットが確定する。
 『連係A‐05』。『連係B‐01』〜『連係B‐04』で相手の暴れを潰して疑心暗鬼にさせたところでおもむろに投げを狙っていきたい。
『連係B』
〜下小K後の択一〜
 概要。
 通常の下小KとUB下小K、どちらを使うかで連続技が変わってくる。通常の下小Kの場合、密着
 補足説明。
『連係B』 フローチャート
01 下小K×1〜3 下小P
02 下小K×1〜3 近大P
03 下小K×1〜3 必C大・闇払い
04 下小K×1〜3 必C小・神懸
05 下小K×1〜3 (→前進) 投げ
 『連係B‐01』。「下小K→最速下小P」は「隙間1F連係」の為、相手は打撃暴れで割る事は出来ない。相手が暴れた際は下小Pがヒットするので限界まで下小Pを叩き込む。「密着下小K→最速下小P」で相手が暴れて下小Pが刺さった場合は最大で7発の下小Pを叩き込める。
 『連係B‐02』。『連係B‐01』で下小Pがヒットした際に連続技に発展させるのが苦手な場合はこちら。「下小K→最速近大P」は「隙間3F連係」となっているので割れるキャラと打撃は限られる(京下小Kや庵下小Kでは割れない)。近大Pは二段技なので相手の暴れを潰したのを視認してキャンセル小・神懸で締められる利点がある。
 『連係B‐03』。「下小Kキャンセル大・闇払い」は距離によって隙間フレームが変化する。密着だと「隙間4F連係」だが、発生3Fや4Fの打撃で割られても相手を相打ちで燃やせる利点がある。
 『連係B‐04』。こちらはローレンジ判定の下段暴れに全対応可能なの暴れ潰し連係となっており、相手が下段で暴れた瞬間に小・神懸ヒットが確定する。
 『連係B‐05』。『連係B‐01』〜『連係B‐04』で相手の暴れを潰して疑心暗鬼にさせたところでおもむろに投げを狙っていきたい。
『連係C』
〜跳び込み後の択一〜
 概要。
 跳び込みからの択一連係。
■めくりJBTAをガードさせた後は次に繰り出す攻撃にディレィを掛けるか否かでガード方向を揺さぶる事が可能だ。
 補足説明。
『連係C』 フローチャート
01 跳び込み (→前進) 下小P 『連係B』
02 跳び込み (→前進) 近立大P
03 跳び込み (→前進) 下小K
04 跳び込み 後退 下大K
05 跳び込み 後退 CA
06 跳び込み レバー入れ大P(中段)
07 めくり跳び込み CA(中段)
08 めくり跳び込み 通過判定大蛇薙(中段)
 『連係C‐01』。跳び込みをヒット確認出来ない、もしくはめくりJBTAをガードさせた場合は、下小Pをガードさせて『連係B』に移行する。
 『連係C‐02』。跳び込みをヒット確認出来ない、もしくはめくりJBTAをガードさせた場合は、近立大Pを決め打ちして、近立大Pが相手に当たっている間に相手の状態を確認する。密着時の「近立大P[2ヒット](必C)→大・闇払い」は強制ガードが成立しないので、京、ロバート、ハイデルン、ケンスウ、キム、ユリ、ビリー、柴舟、の8人からは「DB→CA」で反撃を受ける(他、大・朧車、バリバリバルカンパンチ、神龍天舞脚、超必殺忍蜂、小・神懸、でも割り込まれる)ので、この8人に近立大Pをガードされた時は、一段目キャンセルで大・闇払いを撃つか、キャンセルを掛けない(有利フレームが付いているので攻めを継続出来る)。
 『連係C‐03』。連係説明。
 『連係C‐04』。連係説明。
 『連係C‐05』。『連係C‐04』で大攻撃の下段を見せておくと、相手はそれを読んでCAを。
 『連係C‐06』。連係説明。
 『連係C‐07』。連係説明。
 『連係C‐08』。通過判定大蛇薙で中段を狙う。離陸属性残しの場合は、紅丸、大門、ハイデルン、ラルフ、クラーク、アテナ、チン、チョイ、ユリ、舞、庵、の十一人。DB属性残しの場合は、全員に狙える。通常の『めくり跳び込み』からだと、大蛇薙のモーションを視認後に反撃される危険性が高いので出来れば、「めくりJBTA」から仕掛けたい。
『連係D』
〜遠小K後の攻め〜
『連係D@』
遠小Kめり込みガード後
『連係DA』
遠小K先端ガード後
 概要。
 遠小Kで相手を断続的に固めて、様子を見る連係。
■遠立小Kがゆとりを持って届く位置は『めくり跳び込み』の間合いでもある。相手が固まって動かない様なら図々しく『めくり跳び込み』から連係継続を図る。この『めくり跳び込み』にくぐって下段を狙う相手には遠立小K先端の位置から跳び込めばくぐりを潰せる。
『連係D@』
遠小Kめり込みガード後
 補足説明。
『連係』 フローチャート
01 遠小Kめり込みガード 遠小K 『連係D』
02 遠小Kめり込みガード
03 遠小Kめり込みガード
04 遠小Kめり込みガード
05 遠小Kめり込みガード
 『連係D@‐01』。連係説明。
 『連係D@‐02』。連係説明。
 『連係D@‐03』。連係説明。
 『連係D@‐04』。連係説明。
 『連係D@‐05』。連係説明。
『連係DA』
遠小K先端ガード後
 補足説明。
『連係DA』 フローチャート
01 遠小K先端ガード 相手の大攻撃見送り 差し返し
02 遠小K先端ガード レバー入れ大P
03 遠小K先端ガード 大・闇払い
04 遠小K先端ガード
05 遠小K先端ガード
 『連係DA‐01』。連係説明。
 『連係DA‐02』。連係説明。
 『連係DA‐03』。連係説明。
 『連係DA‐04』。連係説明。
 『連係DA‐05』。連係説明。
『連係E』
〜小・闇払い後の様子見〜
『連係E@』
画面中央
『連係EA』
画面端
 気弾追い掛け系の黄金連係。しかし、柴舟はFステップの性能が悪く、神懸もお世辞でも性能が良いとは言えないので、奇襲の連係と言える。小・闇払いを盾にしている分いくらかマシではあるが…。
■理想間合い。
『連係E@』
画面中央
 補足説明。
『連係E@』 フローチャート
01 小・闇払い 神懸
02 小・闇払い Fステップ 通常投げ
03 小・闇払い Fステップ 着C小・鬼焼き
04 小・闇払い Fステップ 着C小・神懸
 『連係E@‐01』。連係説明。
 『連係E@‐02』。連係説明。
 『連係E@‐03』。連係説明。
 『連係E@‐04』。連係説明。
 『連係E@‐05』。連係説明。
『連係EA』
画面端
 相手画面端でこちらが画面端より半歩詰めた間合いは柴舟の大J大Kと大JBTAがギリギリ届く間合い。この間合いでの小・闇払いを相手がガードする場合、+47となる。
『連係EA』フローチャート
01 小・闇払い 神懸
02 小・闇払い Fステップ 通常投げ
03 小・闇払い Fステップ 着C小・鬼焼き
04 小・闇払い Fステップ 着C小・神懸
 『連係EA‐01』。連係説明。 『連係A‐01』は小・闇払いをガードした時点で神懸が強制ガードとなる。気弾を盾に強制ガードで中段を仕掛けられる連係となる。但し、ガードの切り替えは視認後に容易である為、やはり奇襲と言える。MAX時の削り連係として使いたい。『連係A‐01』の小・闇払いをDBで避けられてしまうと神懸を直接反撃されてしまう。小・闇払いをDBで回避する相手には下記の連係を狙いたい。
 『連係EA‐02』。連係説明。 『連係A‐01』の小・闇払いをDBで避けてくる相手には『連係A‐02』以下の連係が有効となる。相手がDB中にCAを出して来なければ通常投げが決まる。DB中にCAを出してくる相手には『連係A‐03』以下の連係で対応出来る。
 『連係EA‐03』。連係説明。 『連係A‐03』。『連係A‐02』に「DB→CA」で対応してくる相手のCAを着C小・鬼焼きで逆に潰す。
 『連係EA‐04』。連係説明。
 『連係EA‐05』。連係説明。
『連係F』
〜重ねCA後の攻め〜
『連係F@』
CA後のフォロー
『連係FA』
重ねCA後の択一
 概要。
『連係F@』
CA後のフォロー
 補足説明。
『連係F@』 フローチャート
01 CA密着ガード(中段)
02 CA密着ガード(中段)
03 CA密着ガード(中段)
04 CA密着ガード(中段)
05 CA密着ガード(中段)
 『連係F@‐01』。連係説明。
 『連係F@‐02』。連係説明。
 『連係F@‐03』。連係説明。
 『連係F@‐04』。連係説明。
 『連係F@‐05』。連係説明。
『連係FA』
重ねCA後の択一
 補足説明。
『連係FA』 フローチャート
01 重ねCA密着ガード(中段)
02 重ねCA密着ガード(中段)
03 重ねCA密着ガード(中段)
04 重ねCA密着ガード(中段)
05 重ねCA密着ガード(中段)
 『連係FA‐01』。連係説明。
 『連係FA‐02』。連係説明。
 『連係FA‐03』。連係説明。
 『連係FA‐04』。連係説明。
 『連係FA‐05』。連係説明。
『連係G』
〜レバー入れ大P後の攻め〜
『連係G@』
レバー入れ大P後のフォロー
『連係GA』
重ねレバー入れ大P後の択一
 概要。
『連係G@』
レバー入れ大P後のフォロー
 補足説明。
『連係G@』 フローチャート
01 レバー入れ大Pガード(中段)
02 レバー入れ大Pガード(中段)
03 レバー入れ大Pガード(中段)
04 レバー入れ大Pガード(中段)
05 レバー入れ大Pガード(中段)
 『連係G@‐01』。連係説明。
 『連係G@‐02』。連係説明。
 『連係G@‐03』。連係説明。
 『連係G@‐04』。連係説明。
 『連係G@‐05』。連係説明。
『連係GA』
重ねレバー入れ大P後の択一
 補足説明。
『連係GA』 フローチャート
01
02
03
04
05
 『連係GA‐01』。連係説明。
 『連係GA‐02』。連係説明。
 『連係GA‐03』。連係説明。
 『連係GA‐04』。連係説明。
 『連係GA‐05』。連係説明。


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