|
|
| 万能なGCが存在しないので状況別に使い分ける必要がある。 |
|
| 下段の小攻撃連打に反撃出来るのが強み。足元無敵が存在するので、下段で構成された連係に視認後の確認入力GCで反撃出来るという利点がある。 |
|
|
|
| 本来は跳び込みに対して使っていきたいGCだが、跳び込みへのGCは相手の打点依存となる為、何気に不安定。視認猶予も4Fしかないので確認入力向けでない。 |
| 本領発揮はコマンド全仕込みGCであり、ガード後4F以内にボタンを押せれば、単発の下段小攻撃にも成立させられる強みがある。 |
|
| 射程内の大攻撃に対して狙っていく。コマンド形態上、全仕込み状態で狙っていく。但し、密着時は突き抜ける可能性があるので、密着の大攻撃にGCを掛ける場合は相手の技の見極めが必要となる。 |
最も相性がいいのは下段大攻撃の先端当てに対してで、   と入力して でガード後に +大Kで成立させる。 |
|
| 跳び込みを回避出来る。起き攻めの「めくり跳び込み」も回避出来るが、問題は「その攻撃をガード出来るか」。 |
|
| 隙の大きい強制ガードの掛かる多段必殺技に有効。最後の段の一つ手前の段で出すのが理想だ。コマンド形態上、全仕込み入力となるが、技自体の受付時間が短過ぎる為に視認猶予を2Fしか設けられない。 |
|