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| 近大Kを使った「自動二択」絡みの連係が非常に強力で、接近時の攻めにはあまり困らないだろう。 |
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| 近大Kは発生がとても速い(2F)上にガードされてもフレーム有利(+3)、加えてレバーを入れながら仕掛ければ通常投げにも化けるのを利用した「自動二択」を主軸にしたキングの黄金連係。近距離〜密着で大変お世話になる連係。KOF95キングを扱う上で避けて通れない連係だ。 |
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■密着で近大Kをガードさせた位置から、レバーを前に入れながら大Kを入力すると再び近大Kが出せる。「自動二択」狙いなら、二発目の近立大Kを一瞬間を開けて、レバーを入れながら仕掛ける。 |
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| 補足説明。 |
| 『連係A@』 フローチャート |
| 01 |
めり込み近大K |
→ |
レバー前入れ近大K(先端ガード) |
| 02 |
めり込み近大K |
→ |
遠小P |
| 03 |
めり込み近大K |
→ |
BTA |
| 04 |
めり込み近大K |
→ |
投げ |
| 05 |
めり込み近大K |
→ |
離C逃げJ大K |
|
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| 『連係A@‐01』。「近大K→最速レバー前入れ近大K」。密着で近大Kをガードさせた位置から、レバーを前に入れながら大Kを入力すると再び近大Kが出せ、先端ガードさせる事が可能。最速レバー前入れ近大Kは強制ガードとなる為、「自動二択」狙いの場合は、近大K先端をディレイでレバーを入れながら仕掛ければ、不用意な離陸は潰し、安易な打撃暴れを投げる事が可能。 |
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| 『連係A@‐02』めり込み近大Kガード後は遠小P先端をガードさせられる間合い。ガード時の「めり込み近大K→最速遠小P」は「隙間1F連係」であり、間合い的に2Fの打撃はこの間合いで出せないので、相手の打撃暴れを確実に潰せる連係となっている。暴れ潰し時の火力を上げるのであれば、遠小Pに気C遠大Kを入れ込むのも良い。 |
| 遠小Pは該当高度が3以上の為、座高2以下の相手に対しては遠小Pの代わりに下小Pを使用する。 |
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| 『連係A@‐03』ガード時の「めり込み近大K→最速BTA」は硬化有利からBTAの足元無敵に移行する為、ローレンジ攻撃による暴れに対しての潰し連係となっている。但し、万能では無く、発生が5F以上掛かるローレンジ攻撃が対象となっている。対象内であれば、小攻撃暴れにも対応出来る。 |
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| 『連係A@‐04』。『連係A@‐01』〜『連係A@‐03』を見せる事で相手が動かないようであれば、投げを狙っていく。 |
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| 『連係A@‐05』座高3以上の相手にはジャンプ中段を狙っていく事も可能。めり込み近大Kガード後であれば、ギリギリ離C逃げJ大Kの射程内となっている。+3の硬化有利からのジャンプ中段の為、ローレンジ攻撃暴れに引っ掛かる事は無いが、発生の速いミドル〜ハイレンジ攻撃暴れに対しては離陸を潰されてしまう欠点がある。 |
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| 『連係AA』もキングの黄金連係と言える近大Kからの固め連係。 |
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| 『連係AA』 フローチャート |
| 01 |
近大K先端 |
→ |
レバー前入れ遠大K |
| 02 |
近大K先端 |
→ |
トラップショット |
| 03 |
近大K先端 |
→ |
BTA |
| 04 |
近大K先端 |
→ |
レバー入れ下大K |
| 05 |
近大K先端 |
→ |
小・サプライズローズ |
| 06 |
近大K先端 |
→ |
大・ベノムストライク |
| 07 |
近大K先端 |
→ |
前ステップ(→投げ) |
| 08 |
近大K先端 |
→ |
大・トルネードキック |
|
|
|
| 『連係AA‐01』。 「連係AA‐01」。近大K先端ガード後は、間合いが開く関係で相手は反撃やバックジャンプを行いたくなるが、「近大K先端→最速レバー前入れ遠大K」は硬化有利からハイレンジ攻撃を出している為、相手の不用意な打撃暴れや離陸を潰す事が可能。 |
| 但し、この遠大Kは座高2以下に当てられない上に、硬直が長めで空振り時に差し返しを受けやすい欠点がある。そして、「DB→CA」を狙われる危険性がある。また、ヒットガードを問わず当てた後はフレーム不利で一旦ターン終了となる。 |
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| 『連係AA‐02』。「近大K先端→最速トラップショット」も暴れ潰し連係となる。 |
| 最速トラップショットヒット該当技 |
| 成立 |
キム(下大P) |
| 相打ち |
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| 『連係AA‐03』。「近大K先端→最速BTA」は相手の小攻撃暴れとの相性が良く、相手の小攻撃によってはBTAを差し返しヒットさせる事が可能。 |
| 欠点として、BTAは発生が遅く、足元無敵になるまでに時間が掛かる関係で、発生の早い大攻撃暴れに割られやすい。 |
| 最速BTAヒット該当技 |
| 発生勝ち |
京(下大K 最速CA) |
| 相打ち |
京(下大K) アテナ(下大K) |
| 差し返し成立 |
ハイデルン(下大K) |
|
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|
| 『連係AA‐04』。「近大K先端→最速レバー入れ下大K」は、硬化有利からの高度減少で、ミドルレンジ大攻撃暴れを回避しつつ、レバー入れ下大Kを差し返しヒットさせる事が可能。 |
| 最速レバー入れ下大K差し返しヒット該当技 |
| 成立 |
大門(BTA) クラーク(遠大K) 鎮(遠大P) ハイデルン(下大P) アテナ(遠大P) |
| 相打ち |
京(下大K) アテナ(下大K) |
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| 『連係AA‐05』。「近大K先端→最速小・サプライズローズ」。硬化有利からの小・サプライズローズは、相手が隙の大きいミドル〜ローレンジ大攻撃で暴れた際に、硬直中に小・サプライズローズを差し返しヒットさせる事が可能。仮に、差し返しが間に合わずガードされたとしても軸ズレが起きている為、幻惑効果が期待出来る。DBで避けられても位置関係的にCAで迎撃される事もない。 |
| 最速小・サプライズローズ差し返しヒット該当技 |
| リョウ(下大K) |
|
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| 『連係AA‐06』。有利フレームからの大・ベノムストライクは相手の攻撃がこちらに届く頃には足元無敵に差し掛かっている為、ローレンジ大攻撃暴れとの相性が良く、相手がローレンジ大攻撃で暴れた際に差し返しヒットさせる事が可能。様子見の連係としても最適だ。 |
|
|
| 『連係AA‐07』。有利フレームからの前ステップは相手の攻撃がこちらに届く頃には足元無敵に差し掛かっている為、ローレンジ大攻撃暴れとの相性が良く、相手の大攻撃によっては投げが確定する。隙の大きい大攻撃であれば前ステップからの最速近大Kをヒットさせる事も可能となっている。 |
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| 相手硬直中に成立可能 |
該当技 |
| 前ステップ→投げ |
ロバート(下大K) |
| 前ステップ→近大K |
ロバート(下大K) |
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| 『連係AA‐08』。有利フレームからの最速大トルネードキックは相手の攻撃がこちらに届く頃には空中判定になっている為、ローレンジ大攻撃暴れとの相性が非常に良い上に、一部のミドルレンジ攻撃にも対応しているので、京の下大Kにも対応出来る。ガードされても硬化有利が望める為、一見ローレンジ大攻撃暴れに対して万能のように思えるが、高度1に対応していない為、キム下大P等に対しては空振りしてしまう。 |
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| 発生が速く硬化有利の近小Kによる固め連係。近小Kは発生4Fで硬直差+3、この技で纏わりつき択一を仕掛けていく。 |
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| 補足説明。 |
| 『連係B@』 フローチャート |
| 01 |
めり込み近小K |
→ |
レバー前入れ近小K 『連係B』 |
| 02 |
めり込み近小K |
→ |
レバー前入れ近大K 『連係A』 |
| 03 |
めり込み近小K |
→ |
BTA |
| 04 |
めり込み近小K |
→ |
投げ |
| 05 |
めり込み近小K |
→ |
離C逃げJ大K |
| 06 |
めり込み近小K |
→ |
キャンセル大・トルネードキック
(中段) |
|
|
|
| 『連係B@‐01』。「近小K→最速近小K」は「隙間1F連係」の為、相手は打撃暴れで割る事が出来ない上に、レバーを前に入れながらの最速繋ぎであれば密着から最大で3回ガードさせる事が可能。 |
| 近小Kヒット時は+4なので、近小Kや近大Kに目押しする事が可能。 |
|
|
| 『連係B@‐02』。近大Kの目押しタイミングで内容が大きく変化する連係。「近小K→最速レバー前入れ近大K」は強制ガードで近大K連係(『連係A』)に移行が可能。レバー前入れ近大Kをディレイで仕掛けると「自動二択」が成立するので、相手が打撃暴れした瞬間に投げが確定する。 |
|
|
| 『連係B@‐03』。『連係B@‐01』〜『連係B@‐02』に対して相手がガードを固めているようであれば、BTAをガードさせてキャンセル必殺技(『連係G』)で攻め込むのも良い。「近小K→最速BTA」は硬化有利から仕掛けているので、相手が最速下段で暴れても届く頃には足元無敵の時間帯の為、ローレンジ攻撃打撃暴れにも対応出来る連係となっている。 |
|
|
| 『連係B@‐04』。『連係B@‐01』〜『連係B@‐03』を見せて相手が疑心暗鬼になってガードで固まっているようであればそのまま投げてしまおう。 |
|
|
| 『連係B@‐05』。「近小K→最速離C逃げJ大K」は中段連係。この連係は「隙間2F連係」だが、+3の硬化有利から離陸して空中判定になる関係で、2F打撃暴れはハイレンジ攻撃でないとキングに届かず実質「隙間1F連係」なので、打撃暴れ徒と投げ暴れに両対応出来る連係となっている。但し、この離C逃げJ大Kが中段になるのはしゃがみ喰らい高度3以上のキャラ限定となっている。 |
|
|
| 『連係B@‐06』。「密着近小K→必C大・トルネードキック」は密着付近でトルネードキックを出すと屈ガード不能になるのを利用した中段連係。更にこの連係は「隙間2F連係」となっているので、打撃暴れ潰し連係も兼ねている上に、相手が動き出す頃に空中判定になるので、「投げ暴れ潰し連係」にもなっている。 |
|
|
|
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|
| 補足説明。 |
| 『連係BA』 フローチャート |
| 01 |
近小K先端 |
→ |
前進 |
→ |
近小K 『連係B』 |
| 02 |
近小K先端 |
→ |
BTA |
|
|
| 03 |
近小K先端 |
→ |
投げ |
|
|
| 04 |
近小K先端 |
→ |
離C逃げJ大K |
|
|
|
|
|
| 『連係‐01』。近小K先端ガード後はこちらの通常技が連係説明。 |
|
|
| 『連係‐02』。「近小K先端ガード→最速BTA」。硬直差有利からの足元無敵を利用したローレンジ打撃暴れ潰し連係。 |
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| 下段からの択一連係。下小Kは硬直面で近小Kに及ばないものの、優秀な硬化なので択一の起点にしていく事が出来る。 |
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|
| 補足説明。 |
| 『連係C』 フローチャート |
| 01 |
下小K×1〜2 |
→ |
近大K 『連係A』 |
→ |
|
| 02 |
下小K×1〜3 |
→ |
連C近小K 『連係B』 |
→ |
|
| 03 |
下小K×1〜3 |
→ |
遠小P |
→ |
|
| 04 |
下小K×1〜2 |
→ |
離C逃げJ大K(中段) |
→ |
|
| 05 |
下小K×1〜4 |
(→前進) |
→ |
投げ |
|
|
|
| 『連係C‐01』。近大Kの目押しタイミングで内容が大きく変化する連係。「近小K→最速レバー前入れ近大K」は強制ガードで近大K連係(『連係A』)に移行が可能。レバー前入れ近大Kをディレイで仕掛けると「自動二択」が成立するので、相手が打撃暴れした瞬間に投げが確定する。 |
|
|
| 『連係C‐02』。連打キャンセルで近小Kに移行して択一を仕掛けるのも有り。 |
|
|
| 『連係‐03』。しゃがみ喰らい高度3以上の相手のしゃがみに遠小Pが当たるので「下小K→最速遠小P」という「隙間2F連係」を仕掛ける事が可能。但し、ヒット時に遠小P止まりでは抑止力としては弱いので、ヒット時に「遠小P→気C遠大K」まで発展させられるようにしておきたい。 |
|
|
| 『連係C‐04』。「下小K→最速離C逃げJ大K」は中段連係。この連係は「隙間3F連係」だが、+2の硬化有利から離陸して空中判定になる関係で、3F打撃暴れはハイレンジ攻撃でないとキングに届かず実質「隙間2F連係」なので、打撃暴れと投げ暴れに両対応出来る連係となっている。但し、この離C逃げJ大Kが中段になるのはしゃがみ喰らい高度3以上のキャラ限定となっている。 |
 |
 |
| ■密着から下小K×2までが離C逃げJ大Kの射程。 |
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| 『連係C‐05』。『連係C‐01』〜『連係C‐04』を見せて相手が疑心暗鬼になってガードで固まっているようであればそのまま投げてしまおう。 |
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| 概要。 サプライズローズでの急接近から択一に迫る黄金連係。 |
| サプライズローズヒット時は連続技(相手と状況、場所を考えて連続技を入れる)を狙い、ガード時は自動2択を主軸に択一を迫る。 |
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|
|
| サプライズローズ足元ガードは+4。 |
| 『連係』 フローチャート |
| 01 |
サプライズローズ足元ガード |
→ |
レバー前入れ近大K |
→ |
|
| 02 |
サプライズローズ足元ガード |
→ |
レバー前入れ遠小P |
→ |
|
| 03 |
サプライズローズ足元ガード |
→ |
前進 |
→ |
投げ |
| 04 |
サプライズローズ足元ガード |
→ |
|
→ |
|
| 05 |
サプライズローズ足元ガード |
→ |
|
→ |
|
|
|
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|
|
|
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|
|
|
|
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|
| サプライズローズ膝上ガードは±0。 |
| 『連係DA』 フローチャート |
| 01 |
サプライズローズ膝上ガード |
→ |
レバー後入れ近大K |
| 02 |
サプライズローズ膝上ガード |
→ |
レバー後入れイリュージョンダンス |
| 03 |
サプライズローズ膝上ガード |
→ |
|
| 04 |
サプライズローズ膝上ガード |
→ |
|
| 05 |
サプライズローズ膝上ガード |
→ |
|
|
|
|
| 『連係DA‐01』。レバーを後ろに入れながら近大Kを出す事で相手の投げ間合いから外す事が可能で、相手の投げ失敗で漏れた打撃を近大Kで潰す事が出来る。 |
|
|
『連係DA‐02』。イリュージョンダンスを、[ 、 、 、 、 +小K+大K(ボタン押しっ放し)、 (レバー入れっ放し)]と入力する事で、相手の投げ間合いを外してイリュージョンダンスを出す事が可能。 |
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| 大・トルネードキックは2段目ガード中に小・ベノムストライクのコマンドで着地硬直を小の硬直に出来、しっかり入替が行えれば+2が付くので、『連係E』はその隙を減らした大・トルネードキックをガードさせた後の連係となっている。 |
|
|
|
|
| CAめり込みガード時のキャンセル大・トルネードキック等の、ガード後に相手の投げ間合いに入るケース。 |
| 『連係E@』 フローチャート |
| 01 |
大・トルネードキックめり込みガード |
→ |
|
→ |
|
| 02 |
大・トルネードキックめり込みガード |
→ |
|
→ |
|
| 03 |
大・トルネードキックめり込みガード |
→ |
|
→ |
|
| 04 |
大・トルネードキックめり込みガード |
→ |
|
→ |
|
| 05 |
大・トルネードキックめり込みガード |
→ |
|
→ |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
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|
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|
| 補足説明。 |
| 『連係EA』 フローチャート |
| 01 |
大・トルネードキック通常ガード |
→ |
レバー前入れ近大K |
→ |
|
| 02 |
大・トルネードキック通常ガード |
→ |
レバー前入れ遠小P |
→ |
|
| 03 |
大・トルネードキック通常ガード |
→ |
|
→ |
|
| 04 |
大・トルネードキック通常ガード |
→ |
|
→ |
|
| 05 |
大・トルネードキック通常ガード |
→ |
|
→ |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
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|
| 跳び込み後の大幅有利フレームから択一を迫る古来から存在する基本的な択一連係。キングは投げと下段の他に、見切られづらい中段も搭載しているので、相手のガードを崩しやすい。 |
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| 補足説明。 |
| 『連係F』 フローチャート |
| 01 |
跳び込み |
→ |
近小K 『連係B』 |
| 02 |
跳び込み |
→ |
下小K 『連係C』 |
| 03 |
跳び込み |
→ |
近大K 『連係A』 |
| 04 |
跳び込み |
→ |
離C逃げJ大K(中段) |
| 05 |
跳び込み |
→ |
大・トルネードキック(中段) |
| 06 |
跳び込み |
→ |
投げ |
| 07 |
跳び込み |
→ |
イリュージョンダンス 『連係I』 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
| 『連係F‐04』。ジャンプ中段。但し、しゃがみ喰らい高度3以上のキャラ限定だ。 |
|
|
| 『連係F‐05』。「振り向き屈ガード不能」を利用した中段連係。 |
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|
|
|
|
|
|
| BTAからの様子見連係。 |
| BTA自体の発生は遅いのだが、6F目から持続終了直後まで足元無敵の時間帯が存在するので、近距離の連係に組み込みやすい。リーチもかなりあり、その後のキャンセル必殺技も程よい間合いとなるので、攻めのアクセントに最適だ。 |
|
|
| 補足説明。 |
| 『連係G』 フローチャート |
| 01 |
BTA |
→ |
キャンセル気弾 |
| 02 |
BTA |
→ |
キャンセル大・トルネードキック |
| 03 |
BTA |
→ |
キャンセル大・サプライズローズ |
| 04 |
BTA |
→ |
レバー入れ下大K |
|
|
|
| 『連係G‐01』は、『連係G』の基本連係となる。特に画面端で有効であり、削り込みで相手を押し込むのに使っていく。 |
|
|
|
|
| 『連係G‐03』BTAは先端ガードが望ましい。この流れで大・サプライズローズをガードさせた後の間合いは、再び『連係G‐03』が行える間合いである。密着近大K後に出すBTAキャンセル大・サプライズローズなら屈ガード不能になるので中段としての効果があるが、ヒット後反応されると反撃されるのでトドメとして使った方がいいだろう。 |
|
|
| 『連係G‐04』。「BTA→最速レバー入れ下大K」。BTAガード後の1F有利からのレバー入れ下大K。BTAをガードさせる位置が難しく、完全な先端ガードではレバー入れ下大Kが届かず、気持ちめり込み気味の先端ガードからレバー入れ下大Kを出すとギリギリ届き+1が付く状態でレバー入れ下大Kをガードさせる事が可能。 |
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|
|
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|
| 1Pイリュージョンダンスはガードされても5F先に動けるので攻めを継続出来る。 |
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|
| 補足説明。 |
| 『連係H』 フローチャート |
| 01 |
イリュージョンダンスガード |
→ |
下大K |
→ |
|
| 02 |
イリュージョンダンスガード |
→ |
前進 |
→ |
投げ |
| 03 |
イリュージョンダンスガード |
→ |
|
→ |
|
| 04 |
イリュージョンダンスガード |
→ |
|
→ |
|
| 05 |
イリュージョンダンスガード |
→ |
|
→ |
|
|
|
|
| 『連係H‐01』。「イリュージョンダンスガード→最速下大K」は「隙間3F連係」。ここで下大Kを狙いたい理由として、下大Kヒット後「めくりイリュージョンダンス」を狙える点がある。 |
|
|
| 『連係H‐02』。『連係H‐01』を見せておけばDBを誘発出来るようになるので投げを狙っていく。 |
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|
|
|
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|
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| 補足説明。 |
| 『連係I@』 フローチャート |
| 01 |
小・ベノムストライク |
→ |
大・サプライズローズ |
|
| 02 |
小・ベノムストライク |
→ |
大ジャンプ攻撃 |
| 03 |
小・ベノムストライク |
→ |
Fステップ |
→ |
キャンセル必殺技 |
|
|
|
| 『連係I@‐01』。「小・ベノムストライク→大サプライズローズ」は「隙間1F連係」。 |
| DBで避けられてもこちらの投げが確定する(34F組:+18)が最速CAを出された場合に攻撃を喰らってしまう。最速CAを出されてもこちらの最速投げが間に合うのは、大門、ハイデルン、拳崇、ビリー、等。 |
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|
|
|
|
|
|
|
|
|
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| 補足説明。 |
| 『連係IA』 フローチャート |
| 01 |
小・ベノムストライク |
→ |
大・サプライズローズ |
|
| 02 |
小・ベノムストライク |
→ |
大ジャンプ攻撃 |
| 03 |
小・ベノムストライク |
→ |
Fステップ |
→ |
キャンセル必殺技 |
| 04 |
小・ベノムストライク |
→ |
イリュージョンダンス |
|
|
|
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| 『連係IA‐01』。「小・ベノムストライク→大サプライズローズ」は相手が小・ベノムストライクをガードした時点で大・サプライズローズが強制ガードになる。この場合の大・サプライズローズガード後は+3となる。 |
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| 『連係IA‐02』。大サプライズローズの射程は大J大Kの射程でもあるので、大J大Kで代用可能。 |
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| 『連係IA‐03』。キャンセル必殺技、大・トルネードキックは強制ガードが成立、。 |
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| 『連係IA‐04』。大・サプライズローズや大J大Kよりも射程は1キャラ分狭い。 |
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|
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